511-01J ユニバーサルインストラーについて

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511-01J ユニバーサルインストラーについて

投稿記事by tom » 11/08/24(水) 14:09

Window XP でUNetbootinを使用してWindows XP HDDよりpuppy 511-01jを第二内蔵IDE HDDにユニバーサルインストラーでFullでinstallしました。第二内蔵IDE HDDは3partition でEXT3でformatしてます。
puppyは最初のpartitionにinstallしました。ユニバーサルインストラーの最後にmenu.lstにパラメータを追加するように指示されました。
追加パラメータは次のパラメータです。
title Puppy Linux 5.1.1 full install in sdb1

root (hd1,0)

kernel /boot/vmlinuz root=/dev/sdb1 pmedia=atahd


それでWindow xpのmenu.lstに追加してパソコンをrebootをしてPuppy Linux 5.1.1 full install in sdb1を選択すると、次のメッセージでbootできません。
Filesystem type is ext2fs partition 0X83
kernel /boot/vmlinuz root=/dev/sdb1 pmedia=atahd
Error 2:Bad file or directory type
Press anykey to continue...
sdb1の最初のpartitionをEXT2でFormatしてpuppyを入れ直しても同じです。
仕方ないので今はmenu.lstの
Wary Puppy Linux 5.1.1 Quickset Japanese edition(511j01)
を選択して使用しております。
一番最初のユニバーサルインストラーでFullでinstallしたあと1回だけBootできました。
ただしXorgで800x???しか選択できなかったのでdisplayの解像度は低くなりました。
Wary Puppy Linux 5.1.1 Quickset Japanese edition(511j01)でBootすると解像度は正常になります。
なぜ2回目以降のBootでErrorになるのですか。
tom
 
記事: 1
登録日時: 11/08/19(金) 21:17

Re: 511-01J ユニバーサルインストラーについて

投稿記事by シノバー » 11/08/25(木) 00:52

menu.lst を手動で書き換えるのではなく、Grub4DosConfigで自動的に更新させてみてはいかがでしょう。
The bar master, Shino's Bar
http://paper.cup.com/
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登録日時: 09/03/21(土) 00:05


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