日本語化されたpupletsではないけれど puppeee 他

標準以外の日本語環境用の派生デストリビューション

モデレータ: 暇人, YoN, nyu

日本語化されたpupletsではないけれど puppeee 他

投稿記事by きりん » 09/12/24(木) 20:44

こんにちわ。きりんです。
本家のフォーラム"Puppy Derivatives"を覗いていたら、"Puppeee 4.31 Beta-3"と"BoxPupeee"が紹介されていたので動作確認を行ってみました。
いずれもeeePCに特化した部分はありますが、他のnetbookでも利用できるところもあると思います。
私が行った実験台はeeePC-901xです。
動作快調です。部分的な日本語化になりますが、暇人さんが公開された"upup476_ime.pet"を利用すると日本語表示と日本語IMEが使えるようになります。"BoxPupeee"の場合は .xinitrc の修正が必要ですが...
機種固有になりますが、"Synaptics Mouse"が利用できるし、内蔵マイクや音量コントロールにも問題はありません。
Pwireless2の動作も修正が加えられているようでwepだけでなくwpaにも対応しています。
日本語版に移植したくなる要素が結構ありますので、チェックしてみてください。
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Re: 日本語化されたpupletsではないけれど

投稿記事by きりん » 09/12/26(土) 11:50

きりんです。
pwireless-2を日本語版(4.31jp)に導入してみました。
問題なく動くようです。
別トピックを参照ください。
http://sakurapup.browserloadofcoolness.com/viewtopic.php?f=25&t=1534
きりん
 
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Re: 日本語化されたpupletsではないけれど

投稿記事by きりん » 09/12/27(日) 17:53

こんにちわ。きりんです。
BoxPupeeeを二日ほど使ってみました。
upup-476.petを利用した場合、オリジナルの動きと異なる動きをする部分があります。
元々、対象としているものが異なるものに無理に被せているので、その辺は自己判断でお願いします。
日本語の表示のみならば、日本語版からフォントをコピーするだけで、日本語のwebは見られるようになります。素に近い形で日本語入力出来るように試行中です。
きりん
 
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Re: 日本語化されたpupletsではないけれど

投稿記事by シノバー » 09/12/27(日) 21:29

訂正(12月28日)lang_support_ja-0.9_431.sfsは別の目的で作ったもので、scimが入ってませんでした。またanthyにも不備があります。
試していませんが、4.3.1系ならばこちらにある lang_support_ja-0.9_431.sfsが何かの役に立ちませんでしょうか?

↓こちらもご参考に
viewtopic.php?f=27&t=1133#p6931
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Re: 日本語化されたpupletsではないけれど

投稿記事by シノバー » 09/12/27(日) 22:13

シノバー さんが書きました:試していませんが、4.3.1系ならばこちらにある lang_support_ja-0.9_431.sfsが何かの役に立ちませんでしょうか?

↓こちらもご参考に
viewtopic.php?f=27&t=1133#p6931

上記SFSは別の目的のもので、日本語入力ができるものではありません。
以下をお試しください。4.3.1JPで使っているものです。


ここ
  • scim-1.4.9.pup4.4.2.2.1.pet
  • scim-anthy-1.2.7.pup4.4.2.2.1.pet
  • anthy-9100h.patch13Bptn23.2009527.1.pet

があります。
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Re: 日本語化されたpupletsではないけれど

投稿記事by きりん » 09/12/27(日) 22:50

きりんです。
バッドタイミング!
シノバーさんからメッセージいただきましたが、早めの晩酌しながら、しこしことソースから入れてしまいました。教えていただいた手順はやってみます(インストールマニアみたいなものですから)。
boxpuppeee431にupup-476.petを使わず、日本語表示と入力がコンソールとエディタとブラウザで可能になりました。
ざっくりとした手順をメモ代わりに記載します。全て、このフォーラムから得た情報です。みなさんありがとうございます。

1.必要なファイル(使ったファイル)
M+1P+IPAG.ttf 日本語版から抜き取り
devx_431.sfs webよりダウンロード
anthy-9100h.tar.gz webよりダウンロード
scim-1.4.7.tar.gz webよりダウンロード
scim-anthy-1.2.7.tar.gz webよりダウンロード

2.初期の設定
・最初の起動後、キーボード選択(jp106)、ロケール選択(ja)、タイムゾーン選択(GMT+9)、画面解像度選択してディスクトップを起動。
・x上のキーボードを選択(jp106)
・一度リブート後、devx_431.sfsを追加

3.日本語表示化
・lanを設定
・/usr/share/fonts/default/TTFにM+1P+IPAG.ttfをコピー
・リブートしてブラウザーで日本語のサイトを覗き表示状態を確認ok。

4.ime導入準備
・/usr/lib/locale/ja_JP.utf8 → ja_JP.UTF8へ新たにリンク貼る。
・/etc/profileを編集。ライブラリパスに/usr/local/libを追加。ロケールをutf8 → UTF8に書き換え。
・/etc/profile.d/scimを作成。中身は、
export XMODIFIERS="@im=SCIM"
export QT_IM_MODULE="scim"
export GTK_IM_MODULE="scim"
export XIM_PROGRAM="/usr/bin/scim -d"

5.imeのコンパイル
・次の順でソースを展開後、コンパイル&インストールしました。ワーニングが結構出ましたが無視。お決まりで、SSD上ではコンパイル避けてください。ものすごく時間が掛かります(私は外付けHDDを利用しました。おおざっぱ1時間位です。)
anthy-9100h.tar.gz
scim-1.4.7.tar.gz
scim-anthy-1.2.7.tar.gz
・コンソールより、
gtk-query-immodules-2.0 >/etc/gtk-2.0/gtk.immodules
・リブート。起動直後はキーボードのアイコンが表示されませんが、何かアプリケーションを立ち上げると出てきます。かな漢字の起動キーを押すと見慣れたツールバーが現れます。

※何のタイミングか判りませんが、起動後に画面が真っ白になり暴走することがあります。起動完了まで慌てずに待つ方が良いようです。一度立ち上がってしまうと落ちることはないようです。
※何となしに動作が軽く感じます。カーネルのせいなのか?ウィンドマネジャのせいなのか?は判りません。
※ブラウザーがfirefoxなのですが、起動が早いです。オンメモリーのせいかな?
きりん
 
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Re: 日本語化されたpupletsではないけれど

投稿記事by daddy_bear » 09/12/28(月) 12:07

きりん さん

いつもフォーラムのサポートを頂き、有難うございます。

今回、ttuuxxxさんのサーバーのpuppy-431-NOP.isoに、ご指定の暇人さんの
petを導入して、Firefox2による日本語Webページの表示に成功しました。

つきましては、日本語入力についての作業をpet化して、アップロードして
いただけないでしょうか。

よろしくお願いします。
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daddy_bear
 
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登録日時: 08/09/22(月) 16:51

Re: 日本語化されたpupletsではないけれど

投稿記事by きりん » 09/12/28(月) 23:43

こんにちわ。きりんです。
シノバーさんが提供していただいてるpetを利用して、BoxPupeeeの最小限日本語化を行ってみました。
goodでした。
(2009.12.29)手順で不要なものがあるのが判りましたので修正しました。

lang_support_ja-0.9_431.sfsは期待した姿の一つなのですが、内容を覗いて今回の目的には不足のファイルがあることは理解しました。
sfsの中にフォントを入れても実際の表示に反映されないみたいですね。フォーラムのどこかにヒントがあったような記憶があるので、探してみます。今回作成した2fsファイルを元に、今後sfsを作ってみたいと考えています。

今回の発見:utf8でも動作するのですね??…理由はわかりませんが、petのバージョンの関係?

利用したもの(シノバーさんの所からいただきました)
scim-1.4.9.pup4.4.2.2.1.pet
scim-anthy-1.2.7.pup4.4.2.2.1.pet
anthy-9100h.patch13Bptn23.2009527.1.pet

手順概要
1.初期の設定
・最初の起動後、キーボード選択(jp106)、ロケール選択(ja)、タイムゾーン選択(GMT+9)、画面解像度選択してディスクトップを起動。
・x上のキーボードを選択(jp106)

2.日本語表示化
・lanを設定
・/usr/share/fonts/default/TTFにM+1P+IPAG.ttfをコピー
・リブートしてブラウザーで日本語のサイトを覗き表示状態を確認ok。

4.ime導入
・scim-1.4.9.pup4.4.2.2.1.pet を導入
・scim-anthy-1.2.7.pup4.4.2.2.1.pet を導入
・anthy-9100h.patch13Bptn23.2009527.1.pet を導入
・/etc/profile.d/scimを作成。中身は、
export XMODIFIERS="@im=SCIM"
export QT_IM_MODULE="scim"
export GTK_IM_MODULE="scim"
export XIM_PROGRAM="/usr/bin/scim -d"
(2009.12.29)このファイルは不要です。scim-1.4.9.pup4.4.2.2.1.petの導入時に組み込まれているpinst.shが実行されますが、ここで.xinit.rcに必要な処置を追加してくれています。
・/usr/lib/locale/ja_JP.utf8 → ja_JP.UTF8へ新たにリンク貼る。ついでに、UTF-8へのリンクも作った。・・・この項目、結果的には無用のようですが、そのままにしてあります。
(2009.12.29)追加したリンクを削除してもimeは動きました。

※前回の手順と異なる部分は、
・ライブラリパスの追加が不要。…コンパイル時のオプションがきっちりされているのでしょうね。
・ロケールの書き換えが不要。

daddy_bearさん。メッセージありがとうございます。
パッケージ化については、出来ればsfs形式にしたいと思っていますので、時間をください。
(2009.12.29)既に提供されているパッケージで目的は達成出来るのが判ったのでsfs形式のファイルを作るのは止めます。
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登録日時: 08/02/24(日) 21:49

Re: 日本語化されたpupletsではないけれど

投稿記事by シノバー » 09/12/29(火) 15:50

きりん さんが書きました:パッケージ化については、出来ればsfs形式にしたいと思っています

SFSの問題は、競合する既存ファイルを置き換えできないことと、インストール、アンインストールに付随するスクリプトを実行できないことです。
日本語の読み書きだけですと競合するファイルはないので、あとは2つのコマンドの実行をどうするかだけが問題として残ります。
コード: 全て選択
fc-cache -f
gtk-query-immodules-2.0 >/etc/gtk-2.0/gtk.immodules

/etc/gtk-2.0/gtk.immodulesの内容をチェックし、scimに関する行が無ければ上記を実行するというようなスクリプトを /root/Startup などに置けば自動化も可能ですね。

SeamonkeyなどのGtkアプリに関しては/etc/profileでの設定は不要です。
urxvtなどXアプリで日本語入力するには、XMODIFIERS(のみでよい)の設定とともに scim(が自動では立ち上がらないので)を別途起動する必要があります。
4.3.1JPの /root/.xinitrc の内容で良いのではないでしょうか。

Puppeee 4.31に日本語サポートSFSを追加する方法もありますが、
4.3.1JPに差分petあるいはSFSで eeePCサポートを追加するのもアリかなと思います。4.3.1JPの数々の日本語アプリが利用できますから。
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登録日時: 09/03/21(土) 00:05

Re: 日本語化されたpupletsではないけれど

投稿記事by きりん » 09/12/29(火) 19:04

きりんです。
シノバーさんコメントありがとうございます。
目的動作が達成された後、直ぐにメッセージをアップしてしまい、たまたま、結果的にOKの状況を上げてしまったりしてすいません。
今時点の判断は、sfs化不要です。
ご指摘のとおりsfsファイルの組み込まれるタイミングを含め、考えていかねばならないところまでは、たどりつきました。pinst.shの動作は表面上は判らないので要注意ですね。sfs化をイメージした理由のひとつに実験を重ねてゆくと複数の2fsファイルを切り替えながら試してゆく場面が出ます。今、puupyを動作されているPCはeeePC901でlinuxに割り当てている領域は4Gなので、容量貧乏の状態です。つい、共有化してサイズを減らす方に頭が向いてしまいます。
本家で発表されるpupletsを走らせてみることは、色々と収穫があるので、最小限の日本語化の為の情報は発信してゆくのがベターと感じています。お騒がせメッセージばかりかも知れませんが、お付き合いくださいませ。
きりん
 
記事: 441
登録日時: 08/02/24(日) 21:49

Re: 日本語化されたpupletsではないけれど

投稿記事by きりん » 09/12/30(水) 16:48

きりんです。
daddy_bear さんが書きました:puppy-431-NOP.isoに、ご指定の暇人さんのpetを導入して、Firefox2による日本語Webページ表示に成功しました。

物は試しと、前日に引き続き最小眼日本語化のテストを行ってみました。
puppy-431-NOP.isoは、細かなバージョンがいくつかあるのかな?
ダウンロードしたものは、ブラウザーがoperaでした。

【実行したこと】
・/usr/share/fonts/default/TTFにM+1P+IPAG.ttf をコピー
・scim-1.4.9.pup4.4.2.2.1.pet の導入
・scim-anthy-1.2.7.pup4.4.2.2.1.pet の導入
・anthy-9100h.patch13Bptn23.2009527.1.pet の導入

【結果】
・Xfceを使っていました。
・日本語の表示OK
・ターミナル上での日本語入力OK
・エディタ上での日本語入力OK
・ブラウザー上での日本語入力NG
operaて、メニューも含め日本語になるのですね。感激しました。日本語入力に関してはフォーラム内の検索してみます。以前、operaが話題になっていたようですから。

あれこれとつまみ食いをしていると、オリジナル版はファイラー(roxでしたっけ?)はクリック時の割付動作が結構割ついているのですね。2fsをクリックしてマウントし中身をいじることをよく行うのですが、ここしばらく、いじっているpupletsのファイラーは、そのような仕掛けが追加されていません。
きりん
 
記事: 441
登録日時: 08/02/24(日) 21:49

Re: 日本語化されたpupletsではないけれど

投稿記事by daddy_bear » 09/12/31(木) 14:51

きりん さん、シノバー さん メッセージ頂き、有難うございました。

http://www.puppylinux.ca/tpp/NOP/にあるPuppy431-Boxpup.isoをダウンロードして、
きりん さんの手順に従いますと、日本語の表示や入力が可能になりました。

このPupletはFirefox355が使用されており、サイトからja.xpiをダウンロードして、
メニューバーの日本語化も可能になりました。

残念ながら通信設定は保存されませんが、他の設定はすべて保存されます。

使用機種は、FMV-6500MF6/X(CPU:P3 500Mhz,RAM:128MB,HDD:10GB)で、
Unetbootinを使ってPuppyをフルーガル・インストールしています。
このPupletでは、Symbol社のLA4121 WLANカードが自動認識されます。

Puppy431-NOP.isoの件は、この日本語化の方法がOperaには適用できないと
勝手に考えて、Firefox2のpetファイル導入後に実行したものです。

いろんなPupletsが楽しめるのは、Puppyの大きな利点だと考えております。

今後とも、よろしくご指導をお願いします。
daddy_bear
 
記事: 22
登録日時: 08/09/22(月) 16:51

Re: 日本語化されたpupletsではないけれど

投稿記事by きりん » 09/12/31(木) 15:21

きりんです。
daddy_bear さんが書きました:Puppy431-NOP.isoの件は、この日本語化の方法がOperaには適用できないと
勝手に考えて、Firefox2のpetファイル導入後に実行したものです。

NOPについては、ビズアイユさんのサイトで "OperaでSCIMを動かす" http://sasurahi.seesaa.net/article/107481043.html で、採用されているoperaでは日本語入力が出来ないことと、その対処方法を書かれていますね。
今回の目的からすると、operaを削除して対応した形のoperaを導入するのは、目的に反するので、これ以上は突っ込まないようにします。エディタを補助的に立ち上げておけば、コピペしながら日本語入力が可能ですから、それでもよいかも。
NOPに触れてみたら、TOP linux に触れてみたくなりました。正月の楽しみにします。
pupletsの探検は、引き続き行っていきたいと思います。確か、GAMEてんこ盛りのものをあったようだし。
きりん
 
記事: 441
登録日時: 08/02/24(日) 21:49

Re: 日本語化されたpupletsではないけれど

投稿記事by daddy_bear » 10/01/03(日) 11:39

きりん さん

お話の「ゲームてんこ盛りPuplet」とは、
www.murga-linux.com/puppy/viewtopic.php?t=48904
からダウンロードできる
FATGamespup-216.iso(450MB)
のことでしょうか?

これは、暇人さん作成のフォントを入れるだけで、Seamonkeyの
Web表示が日本語化でき、十分実用になっています。

残念なことは、Puppyのバージョンが古いせいか、Unetbootinに
対応していない点だけです。

楽しいpupletがありましたら、また、ご紹介をよろしくお願いします。

daddy_bear
daddy_bear
 
記事: 22
登録日時: 08/09/22(月) 16:51

Re: 日本語化されたpupletsではないけれど

投稿記事by daddy_bear » 10/01/15(金) 17:45

Zigbert氏が作成されたpup-stardust-004.iso(99MB)を
http://murga-linux.com/puppy/viewtopic.php?t=51126
からダウンロードして、unetbootinを使って、立ち上げ、

font-japanese.pet
scim-1.4.9.pup4.4.2.2.1.pet
scim-anthy-1.2.7.pup4.4.2.2.1.pet
anthy-9100h.patch13Bptn23.2009527.1.pet

を実行して日本語化してみました。

結果はうまく行き、GW-NS54CWで、pwireless2による自動接続が体験できました。

使用機種は、FMV-650MC8/W(CPU:Cel500MHz,RAM:256MB,HDD:8GB-CF)です。

この機種では、シャットダウンで電源断にならない点が問題ですが、種々の問題点を
改良した4.3.1版puppyが体験できました。

daddy_bear
daddy_bear
 
記事: 22
登録日時: 08/09/22(月) 16:51

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